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かなぴょん

脳が活性化する家事の中の一つ。まいにち料理をしてスッキリ脳

 

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こんにちは 前本です (・∀・)/

毎日 仕事お疲れ様です。

 

 
先日 女ヤノッチのブログ情報を引っ張り出しますと
エフには 3組 夫婦がおりまして
そのうちの ひと組に入っている私。

 
日々 フルタイム
ぶっちぎりで働いておりますので
相方とも 帰宅時間も一緒。

 

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絶対に もう絶対に 無理―!!! という日以外は

料理はするように心がけている私です。

たとえ一品でも作るということをしております。

 

 

 

 

すごーく疲れていても 一品でも料理を作る理由

 

 

 

 

① やっぱり手料理は元気が出る気がする。

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② そもそも 惣菜とかの味付けがあまり好きではない。

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③ ストレス解消になっている。

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そう、 この3番が一番大きい理由で料理をしております。
料理って ストレス解消にいいんですよ。

 

 

 

 

 

 
あれこれ調べる前から 自分で気づいてました。
家に帰って ご飯を作った日 と 作らない日 の違い。

 

 
寝る前のスッキリ具合が違うのです。

 

 

 
そもそも料理が嫌いな人には無理矢理はオススメしませんが、
料理を作る という行為は とっても 「脳」にいいようです。

 

 

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料理が脳を鍛える その理由

何を作るか献立を考える 、必要な食材は何か考える

どこのスーパーに何を買いに行くか考える

下ごしらえ・切る・煮る・焼く・炊く・・などの調理をする

 

 

以上の行為によって、
脳の前頭葉が活発に動くことで
人は料理をしながら 自然と脳を鍛えているそうです。

 

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いろいろな 素材 調味料 道具を使って
いろいろなことを同時にやるのが料理。
そのようなことをやっていくことで

脳がスッキリ 心の安定にもつながる ということのようです。

 

 

 

 

 

しかし、 劇的に疲れている日は
ちょっと 味付け、見た目ともに微妙な仕上がりになる日もありますが、

 

 

それを食べて 「 あーーーー これが足りなかったな 」
と また一つ考えるわけです。
活性してますね~ 脳が。

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疲れているときこそ 逆に料理をして

手つくりのおいしいものを食べることをおススメします(^○^)/

 

 

 

 

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