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日本のUMAを知ろう!実際に目撃された伝説の生き物とは?


皆様こんにちわ!宇宙目指してる、はっすんです(`・ω・´)


 


6月より熊本本社が桜町の新社屋に移転しました!


 


新しい体制にも変わり、慣れるまでは時間がかかりましたが


まだまだバタバタの中で奮闘中でございます。


 


車通勤からバス通勤に変わりましてバス通勤は初めてですが


正直舐めてました(笑)


 


僕の家が遠いのもありますが雨の日は全然進まず2時間かかってしまいます。


早寝早起きになったので肌の治安が良くなった気はします('ω')


 


が、早くも腰痛、頭痛、肩こりが増したような気がして。。(笑)


大丈夫かな?


 


たまには自然でリフレッシュも必要ですね・・!


もうすぐ夏なので小さい頃を思い出して虫取りもありかも??


 


虫といえば、むしや本舗さんのTOPページが新しくなりました!


凄く見やすくワクワクするようなページになってるので


是非ご覧ください!


 



 


そういえば最近、はまってるものがありまして・・!


それは皆さんご存じ、ハンギョドンです!


 


サンリオのキャラクターの1人です。


以前まで興味無かったんですが誰かさんの影響


僕も好きになりました(笑)


 


最近はUFOキャッチャーも再燃してまして


ぬいぐるみなども大きいものから小さいものまでバンバンGETしてます!


 




 


30手前のおっちゃんですが癒されております(/・ω・)/笑


 


それでは本日の本題に入りましょう!


 


日本で目撃されたUMAとは?



そもそも「UMA」とは何なのか?


と思う人も中にはいるかもしれませんので簡単に説明します。


 


UMA(未確認動物)は、「未確認生物」とも呼ばれる言葉で、科学的に確認されていないとされる動物や生物のことを指します。UMAは目撃情報や伝承、写真や映像などの証拠に基づいて存在が主張されるが、科学的な確証や証拠がないため、その存在は未だに未解明の領域です。


 


UMAの例としては、大きな湖や森林に生息すると言われる水棲生物や森の生物、伝説や都市伝説に登場する神秘的な生物などがあります。UMAには地域ごとにさまざまな名前や特徴があり、各地でその存在にまつわる話や伝承が語り継がれています。


 


それでは紹介します!


 


①河童(カッパ)



カッパは、日本の伝説や民話に登場するUMA(未確認生物)です。一般的には川や湖に生息しており、特徴的な姿を持っていると言われています。


 


(1)外見


人間のような姿をしており、頭には凹みがあり、そこに水を溜めることができるとされています。その頭の上には、カッパ独特の皿状の鱗(さおり)があります。また、緑色の皮膚を持ち、爪や爪先の水かきがあると言われています。


 


(2)水中の生物


水中に生息することが特徴で、泳ぐことが得意とされています。また、非常に強力な泳ぎ手であり、しばしば怪力を持つと伝えられています。


 


(3)悪戯好き


伝承によれば、人々に悪戯をすることがあります。特に農民や子供たちに対して、水をかけたり、衣服を引っ張ったりするなどのいたずらをすると言われています。


 


(4)転覆攻撃


特に人間を襲うことがあると言われており、その攻撃方法は「転覆攻撃」と呼ばれます。頭の水を失うと力が弱まり、人間に対して攻撃を仕掛ける際には、その頭の水を奪われないように注意が必要だとされています。


 


 


②ツチノコ



ツチノコは、日本で伝承される伝説的な生物で、UMA(未確認生物)の一種です。特に山岳地帯や森林地帯で目撃されることが多いとされています。


 


(1)外見


一般的には蛇に似た姿をしているとされています。体長は数十センチメートルから数メートルに及び、太い胴体と短い足、鱗で覆われた皮膚を持つとされています。一部の報告では、頭部には突起や角があるとされています。


 


(2)移動方法


蛇のように地面を這って移動すると言われています。一部の伝承では、地中を掘り進むことができるとも言われています。


 


(3)目撃情報


目撃情報は、主に山岳地帯や森林地帯で報告されています。目撃者によれば、地面を這って移動する様子や特徴的な外見が報告されています。ただし、目撃情報は一部の人々からの報告に依存しており、科学的な証拠は存在しません。


 


(4)伝承と存在の議論


伝承は地域によって異なる場合があります。一部の地域ではツチノコを神聖視する存在として扱い、また一部の地域ではツチノコを怖れる存在として伝えられています。ただし、ツチノコの実在性については科学的な証拠がないため、存在の真偽については議論が分かれています。


 


 


③ジャパニーズ・ビッグフット



ジャパニーズ・ビッグフットは、日本におけるビッグフット(大型の毛むくじゃらの生物)の一種で、UMA(未確認生物)として言及される存在です。主に北海道や東北地方で目撃情報が報告されています。


 


(1)外見


大型の毛むくじゃらの生物とされています。身長は通常の人間よりも大きく、数メートルにも達することが報告されています。体毛は茶色や黒色で、全身を覆っていると言われています。


 


(2)目撃情報


目撃情報は、主に山岳地帯や森林地帯で報告されています。目撃者によれば、大型の生物でありながら非常に俊敏に動く姿や、深い森の奥深くに生息している様子が報告されています。


 


(3)足跡や毛髪の発見


一部の目撃者は、大きな足跡や長い毛髪を発見したと報告しており、これらの痕跡がジャパニーズ・ビッグフットの存在を示唆していると主張されています。


 


(4)科学的な証拠の不足


ジャパニーズ・ビッグフットに関する科学的な証拠や確証は現在のところ存在していません。報告されている目撃情報や痕跡は、一部の人々によって提供されたものであり、独自の研究や調査が進行しているわけではありません。


 


 


④イッシ―



イッシーは、日本のUMA(未確認生物)として知られる存在で、伝説や目撃情報によれば、石狩川(北海道)に生息するとされる湖獣です。


 


(1)外見


一般的には大型の生物とされています。目撃者によれば、体長は数メートルに及び、ヘビのような姿をしていると言われています。頭部はやや大きく、首が細く、体色は黒や褐色とされています。


 


(2)水中の生息


石狩川やその周辺の湖や河川に生息していると言われています。目撃情報では、イッシーが水面に姿を現すことや、泳ぎ回る様子が報告されています。


 


(3)目撃情報


特に石狩川や北海道の地域で報告されています。目撃者によれば、湖面から頭や体が現れる様子や、水しぶきが立つ様子が観察されています。一部の目撃者は、イッシーが川岸の近くに上陸したと報告しています。


 


(4)伝承と存在の議論


イッシーの伝承は地域によって異なる場合があります。一部の地域ではイッシーを神聖視する存在として扱い、また一部の地域ではイッシーを恐れる存在として伝えられています。しかし、イッシーの実在性については科学的な証拠がないため、その存在の真偽については議論が分かれています。


 


 


⑤ニンゲン



ニンゲンは、日本の伝説やUMA(未確認生物)の一つとして知られる存在です。一部の報告では、巨大で人間に似た外見を持つ生物とされています。


 


(1)外見


一般的には巨大な人間に似た外見を持つとされています。身長は通常の人間よりも遥かに大きく、体長も数メートルに及ぶことが報告されています。一部の報告では、全身が滑らかな皮膚や薄い毛で覆われていると言われています。


 


(2)目撃情報


特に海洋や海岸で報告されています。一部の目撃者は、海中や浜辺に巨大な人間のような生物が出現し、しばらくの間姿を現した後に水中に姿を消す様子を報告しています。目撃者の証言や写真、ビデオ映像が一部公開されていますが、それらは真偽の程が明確ではありません。


 


(3)議論と批判


ニンゲンの存在については議論が分かれています。一部の人々は、目撃報告や証言を根拠にニンゲンの実在を主張しています。一方で、批判者は目撃情報の信憑性に疑問を呈し、写真や映像が不鮮明であることや、報告が民間伝承や都市伝説に基づいている可能性を指摘しています。


 


(4)科学的な分析の欠如


ニンゲンに関する科学的な研究や分析は限られており、その存在を確証するような証拠は存在しません。報告された目撃情報や証言は個々の主観に基づくものであり、客観的な科学的証拠とは異なります。


 


 


まとめ



いかがでしたでしょうか?


知ってるUMAも知らないUMAもいたかもしれませんが


より詳しく知ることができたのであれば良かったです!


 


実は意外と僕たちの身近なところに生息してるかもしれません。


信じるも信じないもあなた次第!

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